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殺意の波動に目覚めたリュウ

殺意の波動に目覚めたリュウ

キャラ紹介

血戦の咆哮 殺意の波動に目覚めたリュウ

「殺意の波動」によって修羅の道を歩み始めたリュウ。
波動の影響でその自我は失われつつあり、より強い相手との「死合い」のみを求め、各地をさすらうようになった。
また外見や技も大きく変化し、かつて自ら否定した豪鬼の姿に近付いている。

代表国:日本

誕生日:7月21日

身 長:175cm

体 重:68kg

3サイズ:B112 / W81 / H85

血液型:O型

好きなもの:強者を倒すこと

嫌いなもの:弱者

特 技:飛来する弾丸を躱す

格闘スタイル:不明



コマンド一覧

※キャラ右向き時

分類技名コマンド備考
通常投げ背負い投げ(近)or +弱PK
巴投げ(近)+弱PK
特殊技頭蓋破殺+中P中段攻撃
旋武脚+中K
天魔空刃脚(前方ジャンプ頂点付近で)+中K  
ターゲットコンボ1中P→強P
必殺技波動拳+PEX可
灼熱波動拳+PEX可
昇龍拳+PEX可
竜巻旋風脚+KEX可
空中竜巻旋風脚(空中で)+KEX可
阿修羅閃空or+PPP or KKK
竜爪脚+KEX可 EX版中段攻撃 アーマーブレイク
スーパーコンボ瞬獄殺弱P・弱P・・弱K・強P
ウルトラコンボ滅・波動拳+PPPアーマーブレイク ボタン押し続けでタメ可
滅殺豪昇龍+KKK



各種技解説

通常技

近距離立ち中Pと近距離立ち強Pは攻撃発生が早く、キャンセルで中版竜爪脚につなげられるのが強み。
遠距離立ち中Kはリーチが長く、足元のやられ判定が小さいため、けん制技として重宝する。
しゃがみ中Kは波動拳をキャンセルで繰り出せば連続ガードになりやすい。

特殊技

頭蓋破殺は中段攻撃。旋武脚は前方に小さく飛び上がりながら蹴りを繰り出す技で、打点の低い技をかわしつつ攻撃できる。
ヒットorガード時は、竜巻旋風脚でキャンセルをかけることが可能。
天魔空刃脚は斜め下に急降下しつつ蹴りを繰り出す。対空で落とされにくいのが強みだ。

波動拳

遠距離からのけん制として重宝する必殺技。弱→中→強版の順に弾速が速くなる。

灼熱波動拳

前方に炎の弾を打ち出す必殺技。弱版は1ヒット、中版は2ヒット、強、EX版は3ヒットする。
技の発生は遅いものの、中版、強版はヒット数の分だけ弾を打ち消すことができる。

昇龍拳

出がかりに無敵時間のある必殺技で、対空や割り込みに適している。
弱→中→強→EX版の順に無敵時間が延びる。
EX版は大きく前進するので、離れた位置の相手に当たりやすい。

竜巻旋風脚

弱→中→強版の順に距離が延びる。弱版はしゃがんでいる相手には空振るが、ヒット時は昇龍拳などで追撃が可能。
中版、強版は膝に、EX版は弱版よりも下に攻撃判定が発生する。

空中竜巻旋風脚

空中から竜巻旋風脚を繰り出す。
EX版は空中で停滞する。

阿修羅閃空

コマンド入力完成と同時に、完全無敵になって移動する。
版は前方、版は後方へ移動。
PPP版は長い距離を、KKK版はやや短い距離を移動する。
スキが大きいので多用は禁物だ。

竜爪脚

前方を踏み付けるように攻撃する。
弱版は攻撃発生に優れている。中版はヒット後ののけぞり時間が長く、追撃を決められる。
強版は攻撃発生が遅いものの、スキが小さく、ダメージが高い。EX版は中段攻撃になっている。
弱、中版を連続技のパーツとして使えば、凄まじいダメージをたたき出すことが可能だ。

瞬獄殺

密着状態での投げ判定の発生が非常に早く、投げが成立する状況であれば、暗転を見てから回避手段を取られない。
旋武脚の攻撃判定発生前をキャンセルするように繰り出せば、大きく前進した後に技が発動してくれる。

滅・波動拳

前方に弾を撃ち出すウルトラコンボ。空中連続技に組み込みやすい。
コマンド入力完成後にボタンを押しっぱなしにしておけばタメることが可能で、その時間に比例して威力が上昇する。

滅殺豪昇龍

連続して昇龍拳を繰り出すウルトラコンボ
技の出がかりからヒットすれば、相手をロックする。
波動拳や昇龍拳からEXセービングを絡めて連続技にすることが可能。



対戦攻略

積極的にしゃがみ中Kを当てていく

しゃがみ中K (C) 波動拳から始動する、EXセービングを絡めた連続技が最大の強み。
波動拳で地上の相手をけん制しつつ、しゃがみ中Kが当たる間合いへと踏み込んでいくといい。
相手の跳び込みに対しては、昇龍拳や遠距離立ち強Kなどを使って対処しよう。

対戦1
対戦2
▲ゲージがない時の勝負どころでは、通常技キャンセル竜爪脚の連係もアリ。割り込みや反撃のリスクはあるが、リターンは特大だ。



しゃがみ中Kを警戒してガードを固める相手には、ジャンプ攻撃を仕掛けやすい。
ジャンプ強Kを軸にしつつ、天魔空刃脚での急降下や、空中竜巻旋風脚でのめくりを織り交ぜていくのがオススメ。
ジャンプ攻撃で相手に接近したら、ヒット時は連続技に、ガードされた場合は打撃と投げを使い分けて崩しに行こう。
密着から少し離れた間合いでは、強P→弱P+弱Kとずらし押しをすることで、遠距離立ち強Pの出掛かりをキャンセルしての移動投げが狙える。

対戦3
対戦4
▲近距離でしゃがみ弱K→しゃがみ弱Pをガードさせると、ちょうど移動投げの間合いになる。スムーズに出せるよう練習すべし。



コンボ

※(C)=キャンセル (SC)=スーパーキャンセル

I 近距離立ち強P (C) 中竜爪脚→しゃがみ中P (C) 弱竜巻旋風脚→強昇龍拳

跳び込み始動はもちろん、反撃の際にも重宝する連続技。しゃがみ中Pの目押しはシビアだが、威力は高い。
ハカンやポイズン等、やられ判定が後ろに下がっているキャラクターには、しゃがみ中Pをしゃがみ弱Pに変えよう。


II しゃがみ中K (C) 強波動拳→EXセービング~ダッシュ→しゃがみ中K (C) 強昇龍拳

EXセービングを絡めた連続技。
相手が立ち状態であれば、しゃがみ中K(C)弱竜巻斬空脚も連続ヒットする。


III しゃがみ中K (C) EX波動拳→EXセービング~ダッシュ→滅殺豪昇龍

EX波動拳のやられ時間の長さを活かした連続技。


IV しゃがみ強P (C) 弱竜巻旋風脚→昇龍拳→EXセービング~ダッシュ→中竜爪脚or灼熱波動拳or各種ウルトラコンボ

昇龍拳からEXセービングを絡めた連続技。
竜爪脚で締めればダウンを奪えるので、起き攻めを仕掛けやすい。


V (画面端付近)しゃがみ中K (C) 弱竜爪脚→EXセービング~ダッシュ→近距離立ち中P (C) 中竜爪脚→しゃがみ中P (C) 弱竜巻旋風脚→弱昇龍拳→強昇龍拳

弱昇龍拳→強昇龍拳は画面端限定。
そのほかのパーツは画面中央でも決められる。



現在掲載されている攻略、データはアルカディア編集部調べによるものです。
無断使用・無断転載は固くお断りします。

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