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基本ボランティア

パノプティコン内の咎人メニュー画面からボランティアの参加申請が可能。
咎人はボランティアによって刑期を減らしたりアイテムを手に入れたりできる。
その内容は敵対勢力を撃破したり資源を回収したり市民を救出したりと多岐にわたる。
しかし、殆どのボランティアにおいて「戦闘が絡む」という共通点もある。
咎人のコードが上がるにつれて参加可能なボランティアが増え、
より上位のボランティアほど刑期を減らしやすく、有益なアイテムも手に入りやすい。

ボランティアの内容について
第1情報位階権限第2情報位階権限第3情報位階権限第4情報位階権限
第5情報位階権限第6情報位階権限

ボランティアの種類

■ 市民奪還:敵アブダクターに捕らわれた市民を奪還する。
■ 市民探索:戦場に取り残された市民を見つけ出して回収する。
■ 目的排除:指定された目標の敵を戦場から排除する。
■ 目標地点到達:指定された目標地点へ到達する。
■ 資源回収:指定された資源を必要数回収する。
■ 敵軍排除:敵対勢力の咎人を一掃し、敵の継戦力をゼロにする。
■ 市民護衛:味方アブダクター内の市民を奪われないよう護衛する。
■ 制御システム制圧:戦場の制御システムを敵軍より多く制圧する。
■ 協汎者奪還:奪取されたアクセサリを奪還する。

ボランティアの流れ

1,ボランティアへの参加

  1. パノプティコン内でSTARTボタンを押しメニュー画面を開く
  2. 基本ボランティアを選択
    この時、SELECTボタンでボランティアに出現する敵の名前が見られる
  3. 参加したいボランティアを選び○ボタンで決定する
  4. 準備がいいなら「よろしいですか?」に対して「はい」と答える

関連:メニュー画面

2,戦闘準備

■ SELECTボタンで出現する敵の名前が見られる
■ STARTボタンで装備を変更できる
■ □ボタンで共闘する人物を選ぶことができる
  共闘ができるようになるのはボランティア「サ2-2号光明作戦」以降から
■ 準備ができたらボランティア開始

3,ボランティア

■ 制限時間以内にボランティアの達成条件を満たすように戦う。
■ プレイヤーの体力がゼロになるとその場に倒れる。
  倒れている最中に味方に蘇生してもらえれば戦線に復帰できる。
  もし一定時間以内に蘇生してもらえなかったら継戦力を1消費し特定の場所で復活する
■ 継戦力がゼロになったらボランティア失敗
■ 継戦力が20%未満でクリアすると刑期を加算される
■ 制限時間を超過したらボランティア失敗
■ 鳥篭(ケージ)から救出した市民が再度アブダクターに略奪される場合があり、
  その状態で一定時間経過するとボランティア失敗
■ STARTボタン→ボランティア情報→ボランティアリタイアでボランティアをやめられる。
  この場合、資源は一切手に入らなくなり減刑もされない。
  しかし、特にデメリットがある訳でもない。
■ ボランティアを成功させた後も一定時間行動できる
  この時間のうちに落ちている資源を拾っておこう
  STARTボタンを押せばこの時間を飛ばすことができる

ボランティア終了

活動評価

☆の数でクリアランクが表示される。
クリアランク以下のアイテムを全て手に入れる。
例えば☆5の評価を得た場合、☆1~☆5までのアイテム全てが手に入る。

入手資源一覧

入手した資源を見ることができる。
チェックの付いたアイテムが納品されるので、
もし納品するアイテムを変更したければ自分でチェックを付けたり外したりする。

横領について
この時、自分が取得する権利が無い希少度のアイテムのチェックが外れていると横領の罪に問われる。
しかし、ペナルティとして刑期が加算されるもののアイテム自体は手に入る。
刑期とアイテムの価値を秤にかけて計画的な横領を。
権利解放申請でより希少度の高いアイテムを取得する権利を得られる。
ちなみに、加算される刑期は横領したアイテムの希少度によって決まっている。
そのため、横領したアイテム全ての希少度が同じなら、
100個横領しようが1個横領しようが加算される刑期は同じである。

刑期変動申告書

以下の計算式によって刑期の増減が決定される
(ボランティアごとに決められた減刑)-(納品物のGDPP÷3)+(横領をした罰則)= (刑期の増減)
※端数切り上げ

刑期の増減がマイナスなら刑期が減り、プラスなら刑期が増える。