TIPS

ローディング中に表示されるTIPSです

※操作タイプは「荊」の時です

第1階層

咎人に与えられる特殊武装「荊質管制装備」には、
「捕縛性」、「治療性」、「防壁性」の3種類がある。

操作タイプには基本の「荊タイプ」の他に、
「ダッシュタイプ」「シュータータイプ」「ハンタータイプ」「テクニカルタイプ」の4種類がある。
操作タイプは「咎人管理メニュー」内の「オプション」からいつでも変更可能。

アブダクターの鳥篭(ケージ)には、市民(シヴィリアン)の他に、
資源や武器が格納されていることもある。

アブダクターに「ドラッグダウン」を仕掛ける場合、荊を打ち込む箇所によって、
その効率が変化する。例えば「汎用弐脚」の場合、「下半身」や「頭部」を狙うと、
ドラッグダウンを引き起こしやすい。

荊の用途は、敵への攻撃のみにとどまらない。
荊を打ち込むことで、遠くからでも倒れた味方を瞬時に蘇生したり、
各種ボックスを回収することが可能である。

アブダクターへの「溶断」は、「小剣」、もしくは戦闘用アイテム
「フレアナイフ:張付き用」と「HCフレアナイフ:張付き用」でのみ可能。
フレアナイフで「溶断」を行なう場合は、
溶断可能なパーツにダイブした後、○で使用する必要がある。

近接武器(小剣・大剣・槍)は、△を押し続けることで、2段階のチャージ攻撃が可能。
ただし、チャージ中は移動に制限がかかるので注意。

市民(シヴィリアン)を搬送中にダッシュする場合、
左スティックの入力で多少の方向転換が可能。
また×で回避行動を取ることも可能である。

「市民奪還ボランティア」は、市民を救出して護送機まで搬送することが目的となる。
アブダクターの破壊に固執せず、市民の救出を優先するなど、
戦況に応じた臨機応変の対応が求められる。

アブダクターの活動を完全に停止させると、いくつかの資源を落とす。
見逃さないよう注意すること。

第2階層

ムービー再生中は、STARTでスキップすることができる。
一度見たムービーは、「アクセサリサービス」内の「映像記録 閲覧申請」から
繰り返し再生することが可能である。

全ての武器に個体差があり、
同じ武器であっても攻撃力などの「パラメータ」にばらつきがある。
武器に付加効果を与える「モジュラー」が付加されていることもあり、
武器の種類は千差万別であるともいえる。

「荊質管制装備」は、「貢献案内申請」内の「権利解放申請」によって
「強化」することが可能である。
飛距離やイバラゲージの最大値といった各種機能が強化される。

武器に付加効果を与える「モジュラー」は、
所持している武器の「詳細情報」から確認が可能である。
「赤」=マイナス系効果、「青」=プラス系効果、「グレー」=機能していない効果、
として表示される。

プラントレベルの高い「武器プラント」では、
希少度の高い武器が生産されやすい。

「市民奪還ボランティア」で救出した市民は、
「資源生産運用管理」で稼働中のプラントに対して、
「主任市民 協力依頼」として追加配属が可能である。
配属する市民によって、様々な付加効果が発生する。

ザッカーで販売されている武器は、恩赦ポイントを払いさえすれば
資源が無くとも強い武器が手に入るという点で利便性が高い。
しかし、希少度が1に制限されているため、
プラントで強化していくには適さない点に注意が必要である。

フィールドに設置されている「Will'O変成機」に代表される
「青く発光している物体」には、多量のWill'Oが流れている。
この物体に「荊」を打ち込むことで「イバラゲージ」を素早くチャージすることが可能である。

近接武器(小剣・大剣・槍)の弱攻撃と強攻撃を
組み合わせることで「コンボ攻撃」を繰り出すことが可能である。

大剣・槍は、弱攻撃でもチャージ攻撃が可能である。
このとき、大剣は左スティックで向きを変えることができる。

荊のチャージ技(2段目)は、一度使うと「冷却時間」を終えるまで使用できなくなる。
イバラゲージの状態を確認することで、使用の可否を把握できる。

「捕縛性荊質管制装備」は、
他の2種に比べ「ドラッグダウンしやすい」という特徴を持つ。
「治療性」及び「防壁性」は、味方に打ち込むことでも効果を発揮するという特徴を持つ。

アブダクターが一時的な活動停止状態にある場合に、鳥篭(ケージ)にダイブすると、
鳥篭(ケージ)を一撃で破壊することが可能である。

近接武器でロックオンした時、「ロックオンカーソルの色」によって、
そのパーツの特性を知ることができる。
赤:溶断や破壊が可能なパーツ  青:鳥篭(ケージ)
黄:ドラッグダウンが効果的なパーツ

第3階層

アブダクターは市民の他に、体力が0になったアクセサリも資源とみなして略奪する。
略奪対象者には、鳥篭(ケージ)に取り込まれる際に体内の残留Will'Oが漏れ出し
青い光となって現れる為、見つけ次第、救出に向かうことを推奨する。

アクセサリを略奪されてしまった場合、PT中央から代替アクセサリが支給される。
ボランティア中の指示や武装変更の一部が制限されており、
早急にアクセサリを奪還することが望まれる。

略奪されたアクセサリは、「ボランティアリスト」内の「特殊ボランティア」にて
発行される「アクセサリ奪還ボランティア」を申請することで奪還が可能である。
ボランティアを受けなかった場合でも、アクセサリは自力で帰還する。

「武器プラント」で「武器改良」を行なう際に添加できる資源の中には、
特定のモジュラーを必ず付加する特徴を持ったものがある。

ボランティアの中には、隠された達成条件が設定されていることがある。
この達成条件を満たすことで、特別成果報酬を受け取ることができる。

情報位階権限(コード)が高くなる程、ザッカーやガソリンといったショップで
販売される商品のラインナップは増加する。

遮蔽物の陰に隠れている状態でも、
武器の切り替え、戦闘用アイテムの利用が可能である。

遮蔽物の陰に隠れている状態では、敵から発見されにくくなる他、
体力の回復速度が大幅に早くなる。

近接武器(小剣・大剣・槍)は、同じ分類の武器であっても、
攻撃時のアクションがそれぞれ異なる場合がある。

「個人携行火器」に分類される銃火器は、

壁などに荊で張り付いている状態からでもエイムや攻撃を行なうことが可能である。

アブダクターに「ドラッグダウン」を仕掛けると、
攻撃対象として狙われやすくなる。

アブダクターの特定のパーツを破壊すると、攻撃パターンを封じることができる。
例えば「汎用弐脚」の場合、「頭部」を破壊すると「Will'O粒子砲」を、
「左腕」を破壊すると「なぎ払い攻撃」を封じることが可能である。

汎用アブダクターの追加兵装「シールドジェネレーター」は、
遠距離武器の攻撃を防ぐシールドを周囲に展開する。
しかしその効果は、シールド外部からの攻撃に対してのみ有効であるため、
シールドの内側に入れば、遠距離武器の攻撃も防がれることはない。

汎用アブダクターの追加兵装「誘導弾ランチャー」や、
分隊支援火器「炎龍」から発射される追尾弾は、
攻撃によって破壊することが可能である。

アクセサリが略奪された場合に発行される「アクセサリ奪還ボランティア」を成功させるには、
アクセサリを捕獲した敵性アブダクターを完全に破壊する必要がある。
また、救出したアクセサリは破損により、当該ボランティア中は戦闘に参加できない点に注意。

第4階層

「武器プラント」で武器を「レベル5」以上に強化すると、
さらに高性能な武器へと「強化改修」させることが可能である。
ただし、強化改修させた時点で「レベル1」に戻ってしまうため、注意が必要である。

「ブースター」は「ブースタープラント」で生産可能な、
咎人の能力を強化する特殊兵装である。

「咎人管理メニュー」内の「武装整備」で装備することができるが、
コストによる制限があるため注意が必要である。

「アクセサリサービス」内の「アクセサリ改造申請」では、
ボランティア中に指示を出すための「アクセサリコマンド」の詳細編集や、
ボイスデータの編集が可能である。

「咎人管理メニュー」内の「戦時背景楽曲変更」では、
ボランティア中に流れる楽曲を指定することが可能である。
この指定が適用されるのは、
「任意ボランティア」及び「成功済みのボランティア」のみとなる。

武器には「打」「突」「斬」「弾」の4種類の「攻撃タイプ」があり、
アブダクターの各パーツに対して与えるダメージ効率が変化する。

各種武器には「炎」「氷」「雷」「Will'O」の
4種類の特殊効果属性が付加されていることがある。

特殊効果属性を持つ武器で攻撃した場合、
相手に特殊効果を付加させることが可能である。

属性「炎」を持つ武器でアブダクターのパーツに
一定以上のダメージを与えると、パーツが炎上し、
一定時間、継続ダメージを与えることが可能である。

属性「氷」を持つ武器でアブダクターのパーツに
一定以上のダメージを与えると、パーツが凍結し、
一定時間、防御力を低下させることが可能である。

属性「雷」を持つ武器でアブダクターのパーツに
一定以上のダメージを与えると、
一定時間、相手を「捕縛」状態にすることが可能である。

属性「Will'O」を持つ武器でアブダクターのパーツに
一定以上のダメージを与えると、
凝縮されたWill'Oが大爆発を起こし、追加ダメージを与えることが可能である。

「小剣」の場合、特定の強攻撃を行った後、タイミングよくもう一度、
強攻撃を押すことで、瞬時にチャージ攻撃を繰り出すことが可能である。

近接武器(小剣・大剣・槍)におけるダッシュ攻撃は、
弱攻撃と強攻撃で攻撃アクションが異なる。

フィールド上の「AMMOボックス」や「ラージAMMOボックス」は、たとえ回収しても、
ボランティアの遂行に支障をきたさぬよう、一定時間経過の後、
再び同じ場所に支給される。

フィールド上の「AMMOボックス」は武器ごとに固定の弾薬数が補給でき、
「ラージAMMOボックス」であれば、弾薬を完全に補給することが可能である。

近接武器(小剣・大剣・槍)の攻撃は、一振りでも複数のパーツに攻撃を与えることができる。
「コンボ攻撃」を駆使し、複数のパーツにまとめて攻撃を与えることで、
一度により多くのダメージを与えることが可能である。

戦闘用アイテム「フラッシュG」には、実は特別な使い道がある。
アブダクターに当てることで「怯ませる」ことが可能である。
ただし、その効き目はアブダクターによってまちまちである。

高難易度のボランティア程、敵から入手できる武器のレベルが高くなる。

「防壁性荊質管制装備」のチャージ技(2段目)は、
設置した荊の周囲に、
遠距離武器の攻撃を弾く透明なシールドを発生させる。
また、シールド内部からの遠距離武器攻撃はシールド外へ通過する。

「防壁性荊質管制装備」及び「治療性荊質管制装備」の
チャージ技(2段目)によって設置された荊は、
攻撃を与えることで破壊することが可能である。

一部の銃火器には「ヘッドショット」性能が付いている。
咎人やアクセサリの「頭部」を狙い撃つことで、
「ヘッドショット倍率」に応じたダメージを与えることが可能である。

攻撃対象が遠くにいる程、銃火器による攻撃力は減衰していく。

アブダクターに市民(シヴィリアン)が略奪されそうになっている場合、
市民の搬送を開始することで略奪行為を防ぐことが可能である。

近接武器(小剣・大剣・槍)の壁張り付き攻撃中に×を押すと、
攻撃アクションを中断して離脱することが可能である。

第5階層

「武器プラント」で武器を「レベル5」以上に強化すると、
さらに高性能な武器へと「強化改修」させることが可能である。
ただし、強化改修させた時点で「レベル1」に戻ってしまうため、注意が必要である。

「ブースター」は「ブースタープラント」で生産可能な、
咎人の能力を強化する特殊兵装である。

「咎人管理メニュー」内の「武装整備」で装備することができるが、
コストによる制限があるため注意が必要である。

「アクセサリサービス」内の「アクセサリ改造申請」では、
ボランティア中に指示を出すための「アクセサリコマンド」の詳細編集や、ボイスデータの編集が可能である。

「咎人管理メニュー」内の「戦時背景楽曲変更」では、
ボランティア中に流れる楽曲を指定することが可能である。

この指定が適用されるのは、
「任意ボランティア」及び「成功済みのボランティア」のみとなる。

武器には「打」「突」「斬」「弾」の4種類の「攻撃タイプ」があり、
アブダクターの各パーツに対して与えるダメージ効率が変化する。

各種武器には「炎」「氷」「雷」「Will'O」の
4種類の特殊効果属性が付加されていることがある。

特殊効果属性を持つ武器で攻撃した場合、
相手に特殊効果を付加させることが可能である。

属性「炎」を持つ武器でアブダクターのパーツに
一定以上のダメージを与えると、
パーツが炎上し、
一定時間、継続ダメージを与えることが可能である。

属性「氷」を持つ武器でアブダクターのパーツに
一定以上のダメージを与えると、
パーツが凍結し、
一定時間、防御力を低下させることが可能である。

属性「雷」を持つ武器でアブダクターのパーツに
一定以上のダメージを与えると、

一定時間、相手を「捕縛」状態にすることが可能である。

属性「Will'O」を持つ武器でアブダクターのパーツに
一定以上のダメージを与えると、
凝縮されたWill'Oが大爆発を起こし、追加ダメージを与えることが可能である。

「小剣」の場合、特定の強攻撃を行った後、タイミングよくもう一度、
強攻撃を押すことで、
瞬時にチャージ攻撃を繰り出すことが可能である。

近接武器(小剣・大剣・槍)におけるダッシュ攻撃は、
弱攻撃と強攻撃で攻撃アクションが異なる。

フィールド上の「AMMOボックス」や「ラージAMMOボックス」は、たとえ回収しても、
ボランティアの遂行に支障をきたさぬよう、一定時間経過の後、
再び同じ場所に支給される。

フィールド上の「AMMOボックス」は武器ごとに固定の弾薬数が補給でき、
「ラージAMMOボックス」であれば、弾薬を完全に補給することが可能である。

近接武器(小剣・大剣・槍)の攻撃は、一振りでも複数のパーツに
攻撃を与えることができる。

「コンボ攻撃」を駆使し、複数のパーツにまとめて攻撃を与えることで、
一度により多くのダメージを与えることが可能である。

戦闘用アイテム「フラッシュG」には、実は特別な使い道がある。
アブダクターに当てることで「怯ませる」ことが可能である。
ただし、その効き目はアブダクターによってまちまちである。

高難易度のボランティア程、敵から入手できる武器のレベルが高くなる。

「防壁性荊質管制装備」のチャージ技(2段目)は、
設置した荊の周囲に、遠距離武器の攻撃を弾く透明なシールドを発生させる。
また、シールド内部からの遠距離武器攻撃はシールド外へ通過する。

「防壁性荊質管制装備」及び「治療性荊質管制装備」の
チャージ技(2段目)によって設置された荊は、
攻撃を与えることで破壊することが可能である。

一部の銃火器には「ヘッドショット」性能が付いている。

咎人やアクセサリの「頭部」を狙い撃つことで、
「ヘッドショット倍率」に応じたダメージを与えることが可能である。

攻撃対象が遠くにいる程、銃火器による攻撃力は減衰していく。

アブダクターに市民(シヴィリアン)が略奪されそうになっている場合、
市民の搬送を開始することで略奪行為を防ぐことが可能である。

近接武器(小剣・大剣・槍)の壁張り付き攻撃中に×を押すと、
攻撃アクションを中断して離脱することが可能である。