編集部コラム/意外とうっかりさん?魔法戦士オイフェ!!

書き手:垂直落下式しゃれこうべライターM

岩谷ィィー!
誕生日おめでとォォー!!

2月19日は岩谷麻優の誕生日!

先日の2月19日岩谷麻優23歳の誕生日!
あの試合でまだこの若さ、可能性は天井知らずですね!!

そしてじつは、先週(2月14日)は紫雷イオのお姉ちゃん、紫雷未央の誕生日でした!
お姉ちゃん!遅くなったけどおめでとう!

編集T「確かにめでたい!!」

ツッコまないのかよ!!!

もう珍しく自分から本編に行きますよ!
ということで!

前回のコメントがなさすぎて心がタップアウト寸前、週刊しゃれこうべ!

編集T「唯一ついたコメントが「1コメ」とかウケるわーw」

全角単芝で笑うんじゃねえェェェ!!!
か、関節技ならテキサスクローバーリーフ推し、SRSライターMです!!

今回は蹴球型に追加されたオイフェのお話とまいりましょう!
そしてついでに、というとアレですが、彼女の息子、コンラのお話も紹介しますよ!

【目次】

魔法戦士オイフェ

さて今回登場しますはオイフェ!
クーホリンスカアハと同じく、ケルト神話出身であります!

【烈火の乙女】複製型オイフェ

彼女はスカアハが治める“影の国”において、
スカアハと並ぶ最強の魔法戦士として恐れられていたそうですよ!

編集T「ちなみに、例のごとくオイフェも女体化なん?」

これがうれしい(?)ことに、オイフェは神話上でも女性です!ヤッタゼ!
そんな彼女ですが、スカアハとは敵対関係にあったとか!

スカアハ回でのスカアハのヤバさからすると、
敵対なんかしたら無事では済まないような気もしますが……!

ということで、今回は彼女がスカアハと敵対し、
スカアハの弟子であるクーホリンと相まみえた際のお話といきましょう!

第1章 スカアハvsオイフェ

クーホリンがスカアハに弟子入りしてしばらくしたころ、
スカアハは、以前から敵対していたオイフェとの戦いを始めました。

【騎士】複製型スカアハ

幼少のころからチート全開なクーホリン。
もちろん戦力としては頼もしいことこのうえなしです。

【騎士】複製型クーホリン

クーホリンのチートが自重しない少年時代クーホリン回で紹介していますので、
こちらのほうもぜひぜひご一読を!
と、そんな宣伝はさておき!

クーホリンの強さは折り紙付きですが、スカアハは彼を戦わせたくないと考え、
彼に“大の男も24時間グッスリ!安眠君!”、つまりは睡眠薬を飲ませした。

編集T「余計なネーミングはせんでよろしい」

しかし実際この睡眠薬、常人なら24時間は効き目バッチリという代物!
だったのですが……。

クーホリンが眠ったのを確認すると、
スカアハはオイフェとの戦に向けて出発しました。

しかし、スカアハが出発したわずか1時間後
クーホリンは目を覚まします

編集T「ん、あれ?“24時間グッスリ”じゃねえの?」

ええ、常人であればグッスリですよ……!
しかしスカアハさん最大のミスは、クーホリンのチートっぷりを忘れていたことです!

「スカアハはどこだ……?……そうか、戦場か!!」

そうと気づいたクーホリン、さっそく戦場へと飛んでいきます!
チートマンが戦場に到着すればどうなるか、もうお分かりですね……?

第2章 今日も元気だチートマン

さて、スカアハの軍勢と対峙するオイフェ軍。
オイフェの部下たちは、影の国でも恐れられる強豪揃いです。

スカアハ軍も強者ばかりですが、どうにも苦戦を強いられます。
と、そこへすさまじい勢いで戦車を走らせ、クーホリンが現れます。

オイフェ軍もびっくりですが、誰よりも驚いたのはスカアハです。

「なんで奴がここに……?」
【騎士】童話型スカアハ

編集T「睡眠薬盛った男が戦場に乱入とか、そりゃ驚くわな……」

スカアハの心クーホリン知らずってやつですね!

戦場に現れたクーホリンは即座にオイフェ軍に襲いかかり、
オイフェの部下のなかでも手練れの男たち相手に無双&無双

屈強な戦士を槍のひと振りで6人も屠る姿はまさに鬼神
怒涛の勢いで大将たるオイフェのもとへと突撃します。

対するオイフェも、影の国最強と言われるだけあり、
さすがのクーホリンも彼女を瞬殺とはいきません。

編集T「お、頑張れオイフェ!脳筋なんかやっちまえ!」

脳みそ筋肉の単細胞野郎とはひどいですね!

編集T「そこまでは言ってねえよ!」

しかし、今回のクーホリンは頭脳プレーも見せてくれますよ!

編集T「ほう?」

これは手ごわいぞ、と考えたクーホリン。
ここで、スカアハから聞いたオイフェの秘密を思い出します。

「オイフェがもっとも大切にするものは3つある。
ひとつは彼女が乗る戦車
ひとつはその戦車を引く2頭の馬
そしてひとつは、その馬と戦車を御する御者だ」

この情報をもとに、クーホリンは頭脳戦を展開するのであります!

編集T「若干嫌な予感がするんだが」

何度かの剣戟の後、斬りかかってきたオイフェにクーホリンは叫びました。

「オイフェ!貴様の大事な戦車が、御者と馬もろとも崖に落ちたぞ!!」

編集T「えっ」

言うまでもないのですが、こちらは もちろんハッタリ、いわゆるブラフ!

しかし、オイフェはもっとも大切なものの一大事、と
クーホリンが指さした方向を振り返ってしまいます。

編集T「うっかりさんかよ!!」

意外とかわいらしいところがありますね!

「隙ありィ!!!!」

一瞬とは言えよそ見をしたオイフェに、
クーホリンは全身全霊の突進をかけ、彼女の喉元に短刀を突き付けました。

編集T「ずるくね?」

完全に王手をかけられたオイフェは観念し、
クーホリンの3つの要求を飲みます。

編集T「ずるk頭脳戦ですから!

クーホリンがオイフェに出した要求はつぎの3つです。

ひとつ、スカアハと和平を結ぶこと
ひとつ、和平を誓う証拠に人質をよこすこと
そしてひとつ、 クーホリンとのあいだに子をなすこと

編集T「ごめんごめん、最後のを聞き間違えた気がするんだが。
……子どもを作る……?」

ところがどっこい……
嘘じゃありません……!

外道戦法頭脳を駆使し、見事オイフェに勝利したクーホリン。
ここでオイフェの出番は終了しますが、
その後、彼女とクーホリンの息子コンラの登場となります!

それではこのまま、こちらもお届けしちゃいましょう!

第3章 戦士の子コンラ

クーホリンが影の国を去った後、
オイフェはクーホリンの子であるコンラを産みます。

影の国最強の戦士オイフェケルト神話でも超強豪のクーホリンの息子ですから、
当然コンラにも戦士の素質があり、彼もスカアハに師事することと なります。

そしてコンラが7歳になったころ、彼は3つのゲッシュ(※)を受け、修行の旅に出ます。

※ゲッシュとは
ケルト神話におけるタブーの一種。
「~~してはいけない」という誓いを立てることで、
なんらかの恩恵を受けることができるものの、その誓いを破れば災いに襲われる、というもの。
最悪死んでしまうこともあるため、ゲッシュを破ることはまさに最大のタブーだったとか。

さて、コンラのゲッシュは3つ。

ひとつ、旅を中断してはならない
ひとつ、他者からの挑戦を断ってはならない
ひとつ、みずから名乗ってはならない

そしてケルト神話の黄金パターン通り、このゲッシュが皮肉な運命を招くのです……!

編集T「しかし今回3つのものが多いな、オイフェの大切なものといい」

ケルトに限ったことではありませんが、
“3”という数字は聖数として扱われることが多いですからね!
日本でも3種の神器とかありますし!

編集T「ああ、白黒テレビと洗濯機と冷蔵庫の」

そうそうあとはカラーテレビクーラー自動車とかって違う!!!

神器って言ったら八咫鏡八尺瓊勾玉草薙剣の3つでしょ!!

編集T「いいから話戻せよ」

言われなくても戻しますよ!!

旅の途中、コンラはクーホリンが住む国に通りかかります。
そしてそこで、クーホリンの戦友であるコナルと遭遇します。

編集T「ああ、見た目は子供、頭脳は大人」

その名は、名探偵コナ○!
じゃねえですよ!!!

余談ついでに紹介すると、このコナル、
のちにクーホリンを討ち取ったレウィを倒し、彼の仇をとっていたりします。
つまりはけっこうな強者であるということです!

【騎士】闇堕型レウィ
レウィ美しいよレウィ。

さておき!

コナルは初めて会ったコンラに名を尋ねました。
しかし、ゲッシュの呪縛があるため、コンラは答えようとしません。

「名乗りもしないとは、怪しい奴め!」

そう言うと、コナルはコンラに決闘を申し込みます。
またもゲッシュの呪縛により、この挑戦を断ることができないコンラは闘うはめに。

コナルは国でも優れた戦士でしたが、
チート級の血統を誇るうえにスカアハの指導を受けたコンラでは相手が悪く、
激闘の末にコナルはコンラに殺されてしまいます

―――【訂正とお詫び】―――
上記で“コナルがコンラに殺された”と記載していますが、
改めて資料を確認したところ、コナルは武装解除されただけであり、殺されてはいませんでした。
読者の皆さまにお詫び申し上げるとともに、訂正させていただきます。
――――――――――――――

編集T「チートの子はチート、ってことか……!」

そして目には目を、チートにはチートを、となるわけですよ!

第4章 ゲッシュの悲劇

コナルが何者かによって殺されてしまったという話を聞くと、
国王はクーホリンにその相手の討伐を命じました。

王の命令に従い、コンラのもとへとやって来たクーホリン。
クーホリンは名を尋ねますが、ゲッシュにより名乗ることができないコンラはこう答えます。

「私の名ですか……。
この呪縛さえなければ、ほかの誰でもない、あなたに1番に名乗りたかった

しかしこの言葉を聞いたクーホリンは、名乗らぬならば闘うまで、と槍を構えます。

編集T「この発言で正体を悟ってもよさそうだけどなー」

一説では息子と知ったうえで、戦友の仇
そして王の命令であるがゆえに戦った、とされていますね!
どちらにしても悲しいことであります……!!

コンラは、戦いは避けられぬと悟り、父クーホリンとの死闘に挑みます。
お互いにスカアハの指導を受けただけあり、その実力は互角
戦いは長きに渡りました。

ところ変わって、クーホリンの妻エメルはコンラの話を聞き、
コンラの年齢やその強さから、彼がクーホリンの息子なのでは、と気づきます。
しかし、すでに死闘を始めた夫にそれを伝えるすべはないのでした。

そして、コンラの実力に驚愕しながらも感心したクーホリンは、
ついに必殺の武器魔槍ゲイボルグを放ちます。

放たれた魔槍はコンラに命中し、彼に致命傷を負わせました。
そして死の間際、もはや失うものもなくなったコンラはゲッシュを破り、
父にみずからの名を告げます。

「ああ、父クーホリンよ、いまこそ私の名をお伝えしましょう。
私はコンラ。戦士オイフェの、そして英雄クーホリンの子です」

そう言って息を引き取ったコンラを抱きしめ、
わが子を殺めたことを知ったクーホリンは悲しみに暮れるのでした……。

~ 幕 ~

編集T「ううっ、泣ける話じゃねえか……」

互いの正体を知らぬままの決闘というのは、
『アーサー王物語』で言えばベイリンvsベイランなんかがありますが、
やはり悲劇的な美しさがありますね……!

ところでまたもや余談ですが、一部の説ではゲイボルグは槍ではないとされているらしいですよ。

編集T「え、ゲイボルグって言ったら槍だろうよ」

これがですね、今回のコンラ戦が載っている書物では
「クーホリンは秘技ゲイボルグを用いてコンラを倒した」
というような記述がされているらしく、どうも技なのではないか、ということなんです。

「足の親指と人差し指で槍を持ち、大振りに蹴る動作で槍を放つ」といった説明もあるとかで、
技としてのゲイボルグも結構なんじゃそりゃな代物なんですよね~。

編集T「ナルホドナー」

あとがき

ということで、今回はまたもやケルト神話!
オイフェの意外とうっかりというか素直な一面が見えるお話でしたね!

しかしクーホリンはチート級の強さもありますが、
今回の息子コンラとのエピソードのような悲劇性もあるのがいいですね!

ああそして!
本日(2016年2月21日)はいよいよスターダムvs世界選抜、本戦!
ちょうどタイトルマッチ3つあるあたり、今回のお話との運命を感じますね!!

まずはハイスピード王座をかけた岩谷麻優vsイーヴィー!

岩谷vsイーヴィー

編集T「両者ともスピードタイプなだけに、好試合が望めるな……!」

キックが強力な武器という点も共通するふたり、蹴り合いを制するのはどちらでしょうか!?
負けるな岩谷!!

そして宝城カイリ白いベルトの奪還を目指し、サンタナ・ギャレットと激突です!

サンタナvsカイリ

編集T「海外で防衛を重ねたサンタナだが、カイリイオとの戦いで成長しているぞ!」

いまだ白いベルトを巻いたことがないカイリ
4度目の正直、意地と気合で勝利をもぎ取れるのか!?

さあさあ、最後はお待ちかね!
赤いベルトの王者紫雷イオ100キロの巨体を誇るバイパー相手に防衛戦だァ!!

イオvsバイパー

編集T「この試合、投げるか潰すかの勝負だな……!」

これまでの対戦ではまだ1度も投げることはできませんでした!
果たしてイオが王座を守り抜くのか!はたまたスコットランドの黒船がベルトを強奪か!

これは一瞬たりとも目が離せまs【編集イス攻撃】

編集T「なんで俺も参加してんだよ!!!!」

あ、案外ノリノリだったくせに……。



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カード一覧

過去のキャラコラム一覧

タイトルひと言説明公開日
駆けろランスロット!
VSタークィン!!(後編)
ついにランスロットタークィンが対決!
円卓の騎士同士の戦いもありますよ!
2016年2月14日
駆けろランスロット!
VSタークィン!!(前編)
ランスロットタークィンの死闘!
その前日譚となるエピソードです!
2016年2月7日
聖杯探して悪夢へGO!
受難のパーシヴァル!!
聖杯を求めるパーシヴァルに襲い来る苦難!
ランスロットもちょろっと登場!
2016年1月31日
悲しみは愛ゆえに!悲恋の騎士ペリアス!!ぺリアス、その悲恋!
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2016年1月24日
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参考文献

井村君江(1983)『ケルトの神話』 筑摩書房.






前回のコラム
駆けろランスロット!VSタークィン!!(後編)【垂直落下式しゃれこうべライターM】
仲間をさらわれたランスロットはタークィンを打ち倒せるのか!?
個人的には『アーサー王物語』のベストバウトにノミネートできるレベルの戦いですよ!

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