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憲法/投票権、宗教と国家、軍隊

憲法:投票権など1.jpg

 投票権、宗教と国家、軍隊に関する憲法を設定できる。

  • ・憲法の開放条件:「憲法」の技術を研究する。
  • ・開放できる時代:植民地時代以降

投票権

 選挙での投票権に関する制度を下記の3つから選択する。制度によって選挙に参加できる住人の数が変化する。

男性のみによる投票

 極端な性差別をおこなうことで、投票者の数が少なくなる。

富裕層のみによる投票

 所得差別をおこなうことで、投票者の数が少なくなる。

全住民による投票

 リベラルな思想を採用することで、投票者の数が多くなる。

宗教と国家

 宗教と国家の関わり方の制度を下記の3つから選択する。それぞれ異なった要素が変化する。

神権政治国家

 宗教施設が近隣の犯罪率を下げる。

政教分離国家

 自由に関する幸福度が上昇する。

無神論国家

 研究の速度が10%上昇し、宗教信奉者の人数が減少する。

軍隊

 軍人の雇い方に関する制度を下記の3つから選択する。軍事施設の作業員に要求される学歴や軍隊の強さが変化する。

民兵

 兵士に高校教育が必要となり、戦闘時に兵士が召集される。
 ※島の住人の教育が行き届いていない場合は学歴のない軍人が失業し、戦力低下につながるので注意。

徴兵

 兵士になるのに教育が必要なくなる。

職業軍人

 兵士に高校教育が必要となり、兵士の強さが増加する。
 ※島の住人の教育が行き届いていない場合は学歴のない軍人が失業し、戦力低下につながるので注意。

 その他の憲法の項目はこちら。

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