ストーリー&世界観/CH.7_The_Keeper

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あらすじ

 教会に辿りついたセバスチャンとジョセフ。体調の不良を訴えるジョセフを励ますセバスチャンだったが、再び世界が反転し、教会の地下へと飲み込まれる。

 カタコンベ(地下墓地)をくぐり抜けたセバスチャンは幾多ものトラップをかいくぐり、深部へと進んでいく。

 そこで現れたのは、金庫頭の怪人・キーパーだった。致死性の毒ガスを流され、地下に閉じ込められるセバスチャン。キーパーの幾多の謀略を乗り越えたセバスチャンは、捕らわれたレスリーを発見する。

 しかし、次の瞬間、キーパーが直接攻撃を仕掛けてくる。何度倒しても復活するキーパーの本体は、頭部の金庫だった。トラップを用いてそれを破壊し、セバスチャンは異常な世界の奥へと、更に歩を進める。

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ギャラリー

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↑閑散とした教会。人の気配はしない。

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↑カタコンベにはミイラが。いかなる死を迎えたのだろうか。

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↑「鉄のぶつかる音」「ずっと追いかけてくる」その正体は……?

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↑充満する毒ガスは、セバスチャンの体力を徐々に奪う。元を絶たねば先はない。

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↑密教じみた雰囲気が漂う、怪しげなレリーフ。

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↑助け出したレスリー。しかし、変わらず会話は成り立たない。

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↑金庫頭のクリーチャー・キーパー出現。死闘を乗り越え、先への道を開け。

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