ストーリー&世界観/CH.11_Reunion

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あらすじ

 
 アマルガムを辛くも撃破したセバスチャン。次に彼を待ち受けていたのは、破壊され、水没した街だった。
 
 しかし目を凝らせば、その街はセバスチャンがよく知っている街だった。そして、全てが崩れた街の中で、始まりの地・ビーコン精神病院だけが、倒壊を免れていることに、セバスチャンは気付く。

 水棲クリーチャー、シーギョ、ルヴィクによく似たクリーチャー、アンノウンの脅威から逃れ、崩壊した街を進むセバスチャンは、キッドとようやくの再開を果たす。

 だが、ついにセバスチャンに、コネリー、バレリオ、そしてジョセフの身に起こったホーンテッド化が発症する。自我を失い、キッドに襲いかかるセバスチャン。

 しかし、キッドはセバスチャンを撃ち、隔離する。

「彼に利用されるかもしれない」

 それだけ言い残し、キッドは姿を消した。

 脱出のため建物を探索するセバスチャンの前に、レスリーが再び姿を現す。彼の後を追うセバスチャン。「鬼ごっこは、もうウンザリだ」とぼやきつつも、再びレスリーの姿を見失ってしまう。

 しかし、辿り付いた先で、セバスチャンはジョセフとの再会を果たすことになる。

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ギャラリー

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↑崩壊した街の中で、唯一崩れないアサイラム(精神病院)。その真実とは?

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↑再会したキッドは、ホーンテッドたちに襲われていた。彼女を助けよう!

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↑セバスチャン&キッドの共闘。だが、この時間は長くは続かなかった。

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↑不気味なマネキン工場の先には、一体なにが待ち受けているのか。

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